JAくまがや様の高騰対策事業申請業務デジタル化の取り組みが日本農業新聞に掲載されました

このたび、2026年4月23日付の日本農業新聞にて、弊社サービス「nimaruJA(にまるJA)」を活用されているJAくまがや様が掲載されましたのでご報告いたします。

■ JAくまがや様について
埼玉県熊谷市を中心に、米・麦・大豆などの穀物をはじめ、人参・かぶ・やまといも・葱などの野菜やブルーベリー・栗など多品目にわたる農産物を取り扱うJA様です。2022年より継続してnimaruJAをご活用いただいております。

■ 掲載概要
園芸セーフティネット事業の申請業務において、nimaruJAのお知らせ配信機能の画像添付機能を活用し、生産者への連絡・書類受取をデジタル化された取り組みをご紹介いただきました。申請書類の紛失・提出漏れ防止や確認作業の効率化に加え、組合員への情報をピンポイントで届けられる機能が好評で、登録者数も増加しています。

2026年4月23日 日本農業新聞 高騰対策事業申請の負担軽く 埼玉・JAくまがやがツール活用